split kick耳コピ アドリブソロ3コーラス目の採譜ができた。アルトサックスが終わっちまう。

ルー ドナルドソンのアドリブの音拾いが終わった。
もっと長いイメージがあったけど、終わってしまった。

アドリブも 部分部分で見ると、核となるものがあって(コードトーンとかスケール)そのバリエーションでやってるのが発見でした。

核っていうかギターでのポジションっていうか。
これは良いんですよ。しつこいくらいの方が。

毎回バラバラの核のフレージングされるより耳コピしやすいし、何より自分の体に馴染みやすいから。
キーのE♭△7のフレーズなんかは結構覚えた。(ⅠM7のフレーズ)

で、これも練習して 後日MTRで録ると。


やっぱり アルトサックスは存在がかっこいい。

ルー ドナルドソンの音は力強くて、音飲みも少なかったので、比較的耳コピしやすかったかな。

実際にギターで弾くとなると大変なんですが。




ちょっと 耳コピモードから離れて

布川俊樹 JAZZ CHANNELのYOUTUBEチャンネルより
笹島明夫 布川俊樹 DUO「It Could Happen To You」

It Could Happen To Youをやってます。
さすがのお二人。いい感じです。
憧れますねー。

これの布川さんのソロだけは 以前音拾いしました。
笹島さんの方もかっこいいので音拾いしたいんですが、ちょっと聴き取りづらくて そこまでやれてません。

YOUTUBEだと 「耳コピ」だけじゃなくて「目コピ」も出来るので良いですね。
YOUTUBEの設定で速度も落とせるので、どの辺で弾いているのか手の位置が見やすいです。

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